国内旅行

『秋の乗り放題パス』7泊8日関西の旅―4日目・京都観光するならバス1日券がおすすめ―

こんにちは、ライムです。10月5日(火曜日)から10月12日(火曜日)にかけての7泊8日の関西旅行もいよいよ折り返し地点にやってきました。京都に来る時に使った「秋の乗り放題パス」の利用期限が切れたので、今日からは京都観光に重点を置いていきた...
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国内旅行

『秋の乗り放題パス』7泊8日関西の旅―3日目・神戸北野異人館街を巡る―

こんにちは、ライムです。今回は、10月5日(火曜日)から10月12日(火曜日)にかけて行った関西旅行の3日目について書いていこうと思います。旅先でもついつい夜更かしをしてしまい、疲労が目に見えて蓄積されていく日々。だんだん体力勝負的なところ...
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国内旅行

『秋の乗り放題パス』7泊8日関西の旅―2日目・ポルトヨーロッパで海外旅行気分―

こんにちは、ライムです。10月5日(火曜日)から10月12日(火曜日)までの7泊8日旅、本日は2日目について書いていこうと思います。2日目の軌跡関西旅行・2日目ルート7:50京都駅10:30海南駅11:20ポルトヨーロッパ14:00海南駅1...
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国内旅行

『秋の乗り放題パス』7泊8日関西の旅―1日目・移動―

こんにちは、ライムです。お金は余ってないけど時間は有り余ってる! ということで、青春18きっぷの秋バージョン「秋の乗り放題パス」を使い一人旅をしてきました。ちなみに「秋の乗り放題パス」とは、期間中(2021年10月2日(土)~2021年10...
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書評

『公務員、中田忍の悪徳』立川浦々(著)感想

今回紹介する『公務員、中田忍の悪徳』は、第15回小学館ライトノベル大賞《優秀賞》受賞作品です。作者は立川浦々たちかわうらうら先生。イラストは楝蛙おうちかえる先生。内容をざっくり説明すると、やべーやつがやべー思考回路でやべーことをするやべー本...
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ブログ運営

Googleアドセンス合格記&ブログ運営報告

こんにちは、ライムです。ブログを立ち上げようとふと思い立ったのが、2019年3月。はやいもので、いつの間にか2年以上が経ちました。このブログは基本的に、読んだ本の感想をひたすら上げているだけ(たまにツクールやら映画やらの感想あり)ですが、や...
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書評

『わたし、二番目の彼女でいいから。』西条陽(著)感想

お互い一番好きな人がいるのに、二番目同士で付き合っている二人。背徳的で危険な香りに満ちたラブコメでした。作者は西条陽にしじょうよう先生。第24回電撃小説大賞で金賞を受賞、『世界の果てのランダム・ウォーカー』でデビューした方です。イラストはR...
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書評

『魔女の娘』冬月いろり(著)感想

舞台は現代日本。魔力をレンタルすることで仮初の魔法使いとなった帆香が、魔法学園に入学し、さまざまな経験を積んで成長していく物語です。魔法に彩られた学園生活が、丁寧で温かみのある筆づかいで描かれています。作者は冬月ふゆつきいろり先生。第25回...
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書評

『嘘つき少女と硝煙の死霊術師』岸馬鹿縁(著)感想

第15回小学館ライトノベル大賞審査員特別賞受賞作品。作者は岸馬鹿縁きしばかえん先生、イラストはノキト先生。ゲスト審査員であるカルロ・ゼン先生(代表作『幼女戦記』)が賞賛した本書は、死霊術を操る少年と、彼の手によって蘇った死骸の少女が活躍する...
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書評

『死者殺しのメメント・モリア』夢見里龍(著)感想

メメント・モリ。死を忘れることなかれ――。今回読了した本書『死者殺しのメメント・モリア』は、第26回電撃小説大賞最終候補作です。著者は夢見里龍ゆめみしりゅう先生。死神と契約を結び永遠の命を得た美しい少女が、あるものを求めて地球のあらゆる時代...
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